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『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』第三巻の発売まであと二ヶ月といったところ

『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』の第二巻が発売されて、2ヶ月半……経ちました。
今まででは、続刊が出るかどうかビクビクしていたのですが、今作については第三巻までの刊行が確定しておりますので、心は穏やかなものです。
予定では第三巻は10月半ばに発売されることになっておりますので、第三巻発売まで、原稿を提出し、校正作業を行う事になります。
ここで第三巻のあらすじを告げるわけにはいきませんが、実は結構自信作なんですよ。
読者の方々は楽しみにしていただければと思っております。
さて、とりあえず担当者の方に提出したので、校正作業の方が返ってくるのをまとうと考えております。
それでは!! -
『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』第二巻発売!!

<script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4978909433259323" crossorigin="anonymous"></script>GAノベル様より『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』第二巻が無事発売されました。
岡山に住んでいる姉が、『買ったよーー』と連絡くれました。
こういう報告は本当に嬉しいですね。
小説家って、基本単純な生き物なので、自作を褒められるとめっちゃやる気が出るんですよね。
『面白かったです!!』
この感想を心待ちにしています!! -
『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』第二巻発売まであと1週間!!

いよいよ『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』の第二巻が来週5月15日(金)に発売されます。
すでに完成版(献本)をいただいており、感無量と言ったところです。
ぜひ、皆様にも手にとっていただければと思っております。
アマゾン:『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』1巻 電子書籍版
『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』2巻 電子書籍版
楽 天:『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』1巻 書籍版
『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』2巻 書籍版 -
『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』第二巻の宣伝

『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』の第二巻 5月15日に発売になります。
ぜひ手にとっていただければと思っています。
今回の内容は、WEB版の第二部(カクヨム)を基本として、再構成、加筆したものです。
主人公ジオルグの好敵手である『ゼオス=ザーベイル(WEB版の名はジルヴォル)』との邂逅の物語です。
WEB版ではゼオスが復讐を決意する暗殺された婚約者との絆をさらに掘り下げたものとなっております。
1巻よりも苛烈に、容赦なく、二人の最凶が火花を散らす第二巻、ご期待ください。
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『最凶侯爵の逆鱗に触れたもの達の末路』の宣伝

私の著作である『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』が12月13日に発売されるのですが、その宣伝をしようと思います。
この話はいわゆる『ざまぁ』という作品のカテゴリーになるものです。
正直、この話がカクヨムで受けたのは圧倒的なスピード感だと思っています。WEB作品では一話から読者を掴まなくてはならないという考えから、一話から早速報復が始まりました。
このスピード感が受けて読者の方々は安心して『ざまぁ』を楽しめたのではないかなと私は考えてます。
あとは『容赦の無さ』も受けた理由と思っています。
私は『必殺仕事人』が大好きで、必ず悪人達が報いを受けて仕事人達に殺されます。
ここで必ず殺されるという勧善懲悪というのが多くの人たちに支持される理由と私は考えてます。
流石に書籍版ではそのスピード感はかなり緩和されますが、第1章から報復が始まることを考えれば、かなり早いと思います。
まぁじっくりとカタルシスを感じたい人には向かない作品ではありますが、そこは諦めてもらいたいと思っています。
なお、電子書籍では特典として完全書き下ろしのSSが付いてきます。
Amazon、楽天で予約をしていただければと思っています。
たくさんの方々に手に取ってもらいたい作品です!! -
『これは石碑に刻まれた物語』
宮崎県児湯郡高鍋町……
ここは江戸時代に秋月氏が治める高鍋藩のあった城下町である。
秋月氏は城を築き藩を統治した。
それも昔の話、現在この城は町民の憩いの場となっている。
その憩いの場の片隅に一つの石碑がある。
この石碑には銘文が彫られている。
鎮魂……いや、そんな一言では表せない想いが込められている。
これは石碑に刻まれた物語……とまぁこんな形で始まる物語を考えてみたのだが、どうだろうか?
時代背景は明治初期、扱う題材は西南戦争。
西南戦争で高鍋藩の人達がどのように振る舞ったか
虚飾織り交ぜて書きたくなっている。
投稿するなら『小説家になろう』『カクヨム』ということになるのだろうが、あそこでは歴史小説は転生した登場人物は受けるが、普通の歴史小説は受けないと考えられる。
それとも、架空の国、世界でファンタジー系に脚色して書くかを考えている。
この辺りはもうちょっと詰めたい。
そして出来るなら、この小説も書籍化したいものだ。 -
突然ですが、書籍化します

私の書いた小説『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』がGAノベル様より書籍化されます。
発売日は12月13日
『アマゾン』、『楽天』で予約受付中です。
価格は『1540円』となっております。
Kindle版というよりも電子書籍での購入の方は特典SSの『代替わり』が付いてきます。
また、メロンブックス様での購入の方は特典SSとして『墓前』がついてきます。今回の『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』はWEB版とは違った設定となっておりますので、WEB版を呼んで射t抱いた方であってもご満足いただけるものとなっております。
小説家になろう:『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』
カクヨム:『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』こちらの方は第2部以降も掲載さて、そんな『最凶侯爵の逆鱗に触れた者達の末路』ですが、どんな話かというと主人公であるジオルグが『容赦なく』敵対者へ報復を行うという話になります。
幸いカクヨムで読者の方々の支持を得ることができたことで書籍化のながれとなったわけです。
イラストレーターは『ねつき』先生。
表示の画像を見てもらえればもはや説明無用の方です。
この作品は一切の赦しなど行う事なく容赦なく報復の刃を振るいます。
ええ、もう容赦何それ? はじめて聞く概念なんだけど?というレベルで容赦ないです。
カクヨムでいただいたレビューには『ざまぁのお手本』と称していただきました。
もし興味を持っていただけたら区乳よろしくお願いします。
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やはりGoogle pixel6 aは買いだな

【コスパ最高!! Google Pixel6a!!】
Google製のスマホである『Pixel6a』が発売された。
各ガジェット系YouTuberがレビュー動画をあげている。
どのガジェット系YouTuberも Pixel6aをべた褒めしている。
スマホに求めるものは人によって異なる。価格、画質、画面のサイズ、バッテリー持ち、音質、カメラとそれこそ多岐にわたる。
私がスマホの選択肢で重要視するのは『処理能力』だ。別の言い方をすればSOCである。
スマホのSOCの主流といえばSnapdragonである。基本的に数が多いものが性能が高いと思っておけば問題ないだろう。
しかし、以前も書いたのだが、今のスマホは性能が上がりきっており、人間が感知できる段階を上回っているので、Snapdragon865もあればまず不自由さを感じることはない。
そしてこのPixel6aに搭載されているSOCであるGoogle Tensorは、AntutuベンチマークでSnapdragon865のスマホをわずかではあるが上回っているのだ。
これが、五万円台で手に入るというのだから当然ながら、コスパ最高であるという意見が出るのも当然であると思う。
それにしても技術の進歩というのはすごいものだ。Snapdragon865搭載のスマホは二年前のフラグシップモデル(10万越え)に搭載されていたものなのだ。
二年前とはいえ、フラグシップモデルと同等の実力を持つスマホが五万円台で購入できるというのはやはりすごいと思う。
これは購入を真剣に検討すべきスマホであるのは間違いないな。<script async src="https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js?client=ca-pub-4978909433259323" crossorigin="anonymous"></script> -
世界は広く、深いのだな

【たまごっちはバンダイを救ったメガヒット】
「たまごっち」とは1996年にバンダイから発売されたキーチェーンタイプの電子ゲームだ。
今、二十代の方は懐かしいという感じではないだろうか?
この「たまごっち」というのは、窮地に陥っていたバンダイを救った機種である。
実は1990年代に入ってからバンダイは不調が続いており、ナムコとの合併話が進んでいた時期だった。
おそらく吸収合併の色合いが強かったのではないかと私は思っている。
私がそう思ったのはこの「たまごっち」のメガヒット後にナムコとの合併話が解消されたからである。もし、対等か有利な条件であったら「たまごっち」のヒットに関わらず合併の話は進んでいたはずだ。
バンダイ・ナムコというゲーム業界を席巻するようなメーカーの誕生が見送られたことになるのだが、昨今の状況を考えればナムコとバンダイは別会社のままが良かったと言える。
そう「たまごっち」はバンダイの救世主だったのだ。【初音ミクは世界を変えたコンテンツ】
そして初音ミクの方は世界を変えたと言ってもよい偉大なコンテンツだ。
そうヴァーチャルアイドルという概念を生み出したコンテンツである。
初音ミクは2007年にヤマハが開発した音声合成システム「VOCALOID」により、ソフトウェア音源により歌声を合成することができるというものだ。
この初音ミクが世界に与えた衝撃はすごいものであるのは否定できない。
この機械に「歌」を歌わせるというというコンセプトは様々な才能の開花を助けたのは間違いない。
初音ミクは機械音源ゆえに個性が「ない」のだ。だからこそ、作成者は自分の理想とする初音ミクを作り上げていく「楽しさ」の虜となって言ったと言えるのかもしれない。
その虜となったクリエイター達は金が稼げるからではなく純粋に「楽しい」という感情の赴くままに創作に没頭していきこのコンテンツを成長させて行ったのだ。
ちなみに私はクリエイターが金を稼ぐことに対してめちゃくちゃ肯定派である。創作者がその創作の対価に利益を求めるのは当然だ。それを否定することは創作を否定することに他ならないからだ。
話を戻そう。
初音ミクはアマチュアの作詞家、作曲家を大いに刺激し、その才能を開花させていき、世界の概念を変えるまでになったのだ。【二つの偉大なコンテンツのコラボ】
「たまごっち」は一つの企業を救ったコンテンツ。
「初音ミク」は世界を変えたコンテンツ。
二つの偉大なコンテンツのコラボであるがメガヒットとまではいかないことだろう。
懐かしさに購入する人がいるだろうから、そこそこの収益に落ち着くことだろう。
それは今さらキーチェーンの電子ゲームをやり込もうとする人はほとんどいないからだ。これがスマホアプリであればもう少し、盛り上がることになるのだろうが、流石にキーチェーンではそれは望めない。
だが、このコラボを私としては評価しているつもりだ。私自身はどちらのコンテンツも触れることはなかったのだが、それでもこの二大コンテンツを否定することはできない。
個人的にはこのコラボで二代コンテンツに再び触れて新しい才能が開花してほしいと思っている。 -
トップガン マーヴェリックを語らせてくれ!!

【『今日じゃない? いや今日語らせてもらおう!!】
トップガン マーヴェリックを本日見てきた。
いや、遅すぎるだろ。もうとっくに見たわという声が聞こえてくるのは当然だが、私は今日見たのだ。だから今日、語らせてもらう。
トップガン マーヴェリックは前作トップガン(1986年)の続編だ。36年ぶりにマーヴェリックが帰ってくるということで騒然となったが、私自身は見る気がなかった。
しかし、Twitterなどで本作の評価が高かったことで少しずつ興味が出てきたのだ。
私はアマプラで超久しぶりにトップガンを見て、続編を見ることに決めたのだ!!
そして……今日、見てきたというわけなのだ。
結論から言おう。
『トップガン マーヴェリック』は最高だった。【あり得ない展開? そんな意見など余裕で蹴散らす!! それがトップガンマーヴェリックだ!!】
トップガン マーヴェリックを見た人の中には『いやいや、そんなわけあるかい!!』という感想を持つ人もいるのは間違いないだろう。
その感想をもつ人の気持ちはすごくよくわかる。
だが、私はそんな意見など、蹴散らすパワーを感じた。
迫力に満ちた空戦シーンなんてもう最高だ!!久々に手に汗握るという映画を見た気分だ。
何しろ、戦闘機での空戦シーンだから油断すれば本当にあっさりと死ぬ。それはもう気づいたら次の瞬間には消えているというのが空戦だ。
流石に主人公が戦死で終わるというバッドエンドはないだろうと思っていたのだが、僚機はそうではない。そのためにいつ誰が死ぬことになるのかと私としては固唾を飲んで映画に集中していたのだ。
この段階でネタバレもクソもないのだが、やはりまだ未視聴という人のために私はそのことに触れないでおこうと思う。【トム=クルーズは今もトム=クルーズだ】
さて、トム=クルーズは現在年齢60歳ということだ。
だが、トム=クルーズは今もまだトム=クルーズなのだ!!
何を言ってるんだ?と思うかもしれない。だが、前作を見た人ならこの言葉の意味をわかってくれるのではないだろうか?
俳優は年齢と主に風格が出てきて、『カッコイイ』の種類が変わる。
ベビーフェイスでカッコイイと言われていた美少年も年齢を重ねれば『シブい』という評価へと変わるものだ。それは悪いことではなく重ねた人生の片鱗が滲み出るということであり、むしろ賞賛されるべきことだ。
しかし、トム=クルーズにはその評価は当てはまらない。
彼はとム=クルーズのまま歳をとり、そのカッコ良さがいささかも失われていないのだ。
そう、彼は子供の頃に見た俺達のヒーローのままなのだ。
これはトム=クルーズだけが成し遂げた偉業ではないのか?
私は心からそう思う。
諸君、トム=クルーズは永遠に俺たちのヒーローなのだ。
こんなに嬉しいことはない!!